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世界遺産「日光の社寺」

世界遺産に登録されている「日光の社寺」の範囲は二社一寺(二荒山神社、東照宮、輪王寺)及びこれらの建造物群をとりまく遺跡からなり、その中には国宝9棟、重要文化財94棟の計103棟の建造物群が含まれています。

世界遺産日光の社寺公式ホームページ

特徴・こだわり・ エピソード 1999年(平成11年)12月2日、モロッコのマラケシュで開催された第23回世界遺産委員会において、「日光の社寺」が世界遺産に登録されました。日光の社寺は、神を仏として崇める仏教と神道が融合した独自の信仰を育んできました。
また、東照宮や大猷院は、日本近世の宗教建築を代表する権現造り形式の完成形といわれ、その後の霊廟建築や神社建築に大きな影響を与えました。
場所 日光市山内(日光地域)
その他 読み:セカイイサンニッコウノシャジ
世界遺産「日光の社寺」
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