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歴史

清瀧神社春季例大祭 湯立神事

今から約1200年前、弘仁11年(820年)8月弘法大師(空海)によって、お祀りされたと伝えられています。主神は大海津美神、配神は、たかおかみの神、二荒山三神。人間が生きてゆくために必要な水を支配する神様です。

日光市ホームページ

特徴・こだわり・ エピソード 清瀧神社の春の祭りに行われる湯立て神事は祀られて以来毎年おこなわれている伝統的行事で神職が小笹をもって大釜の中の熱湯を全身に浴し、誠心誠意を神に誓い、氏子たちや信仰する多くの人たちが1年間安全で不安のない楽しい生活が出来るように、宮司が全氏子を代表してご祈念するものです。
開催時期 毎年5月15日
お問い合わせ 日光市観光協会日光支部
TEL 0288-54-2496
場所 日光市清滝(日光地域)
その他 読み:キヨタキジンジャシュンキレイタイサイ ユタテシンジ
清瀧神社春季例大祭 湯立神事
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:総合政策課秘書広報課
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電話番号
:0288-21-5135
FAX番号
:0288-21-5109
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